10 29, 2006

5年後の自分 by みっち

こんばんは、みっちです。

昨日、USBのキャップをなくし、軽くへこんでます・・・。(><)

さてさて、今回のお題は

「5年後の自分」

だそうです。

正直、私にとってはめっちゃくちゃ難しいテーマです・・・。

よく、自分の将来について、すごく計画的な事柄をよどみなく答えている人を
みると、「すごいな〜」と思ってしまうわけです。

なぜなら私は、基本的に将来のことについてはあまり考えません。

もちろん、こんなことしたいな〜とか、こんな風になりたいな〜とか、
そういった人並みの願望はあります。

でも、そういった願望がある一方で、
もしかしたら、将来、今の自分が思いもしなかった方向に
進んでいるかもしれない、という可能性もかなりの確率で考えられます。

人生って、良い意味でも悪い意味でも、
自分が思ったとおりに進むことなんて少ないんじゃないかな〜と思います。
(まぁ、私の持論ですが・・・)

でもだからこそ楽しい!!

そして、自分の人生の方向付けをするのは、
もちろん、基本は自分なんだけど、周りの方々の力が
それ以上に大きいと思います。

要するに、人生って、縁だと思ってます。

ただ、その縁を呼び込むのは自分次第。

だから、今、自分が生きているこの瞬間を大切に、
周りの人たちへの感謝を忘れないで生きていくことが
私にとってはもっとも大切なことです。

それは、将来のことを思い描くよりも、もしかしたら大切かもしれない。

こういった考えに同意できない人はたくさんいると思います。

自分で人生は切り開いていくものだと。
そのためには将来像は大切だと。

もちろん、私もそう思います。

人生は自分で切り開いていくものです。

その上で、やっぱり今が大切だと思います。

「今」を大切にしなければ、将来を大切にできるわけがないと。

と、ここまで読むと、私が将来について何も考えてないようなので、
少しだけ付け足したいと思います。

まず、私が将来について考える場合は、
「こうなりたいな〜」という理想像を描くというよりは、
今の自分の現状から考えます。

ノートに自分の現状をできるだけたくさん書き出して、
その上で、矢印をひき、今の現状から考えられる将来像を
思いつくだけ書き出します。

で、そこからまた矢印をひき、こうなった場合は、こう、
あーなった場合は、こう、というふうにシュミレーションしていきます。

まぁ私の将来への考え方はそんな感じです。

夢がないですよね・・・・(笑)

で、将来とまではいかないけれど、
半年先とかの短期的な目標については、
かなり具体的に考えます。

で、絶対に実現させたいものは手帳に書き記します。

それも「こうなりたい」「こういうことがしたい」ではなく、
もう予定として組んでおきます。

こうすると、その願望が叶う確率はかなり高くなります。

確かこの方法は、私が高校生のときから始めていて、
なんで始めたかというと、「このままじゃ自分ダメだ」と痛烈に
感じたからだったと思います。

あとは、手帳に目標を書くことで、将来に対して希望を持ちたいな〜
なんていう想いもあったのかもしれません。

何にせよ、この方法はかなり画期的!!

なぜか思わぬところから助け舟が出てきたり!!

本当にいろんな人のおかげで今の私があると思います。

最後になりましたが、で、結局、私の5年後は??

というと、それは・・・・本当に未知数です。(笑)

だから、私に「将来どうなりたいの?」という質問はできれば、
避けていただけるとありがたいです(笑)

投稿者 moyasi : 00:22 | コメント (3) | トラックバック(0)

10 26, 2006

尊敬するビジネスパーソン

尊敬するビジネスパーソンby渡辺高広。

えっと、超ひさしぶりに投稿するのに、いきなり記事を書いていいものかどうか、悩みどころなのですが、
僕の尊敬するビジネスパーソンは渡辺美樹さんです。

居酒屋チェーンのワタミなどが主に有名ですね。

他にも尊敬する人たちを挙げていったら、キリがないんですが、苗字が同じ事と、
つい先日読んだ高杉良の『青年社長』に影響されて、今回、挙げさせていただきました。

『青年社長』というのは、作家の高杉良さん (経済系の小説を何作も書かれている方)
が実在の人物(つまり渡辺美樹)さんを主人公にして書いた、ノンフィクション・ノベルで、要は、他人の書いた自伝、みたいな感じなのですが、、、、、

いや、凄い!

美樹さんの『やると決めたら、絶対やる!!』の精神はとても凄いと思いました。
もちろん、成功している方々は、みんなすばらしい精神をお持ちなのですが、僕が、美樹さんを特に凄い!と思ったのは、恋愛面でです。(ビジネスにおいてすばらしいのは、もはや語るまでもないでしょうから、興味をもたれた方は、是非、青年社長を読んでみてください)

美樹さんは、就職してすぐに、ある女性に一目惚れをするんですが、なんと『運命の女性』と思った人に意を決して告白してみたところ、すでに結婚していることが判明!!!

普通ならあきらめるところですが、
『結婚していようが、いまいが、好きな気持ちに変わりはない!』
と、その後も猛アタック。

相手にも『もう、来ないでください』と言われたにも関らず、その女性の元へ通い、
相手の主人にも真っ向から

『奥さんを僕にください!!』と宣言。

この後、紆余曲折を経て、なんと美樹さんはその女性と結ばれることになるのですが・・・・・

いやはや・・・・

どんなに絶望的な状況でも、もはやチェックメイト、と思われるような状況でも、あきらめなければなんとかなるものなんだなぁ〜と、つくづく関心してしまいました。


『あきらめない限り、失敗は無い』
という言葉の意味が少し理解できたような気がします。

実践するのは果てしなく難しそうだけれども、、、、、、、、、(((;゚Д゚)))

投稿者 moyasi : 18:09 | コメント (2) | トラックバック(0)

10 25, 2006

尊敬するビジネスパーソン Byたけやん

ご無沙汰しております。長らくメキシコに行っておりました☆
情熱的なアミーゴにたくさん出会え、すっかりメキシコマニアになって帰ってきました。

さてさて、僕の尊敬するビジネスパーソンは、
「新しい道を拓いた人」です。

新しい道ってのは、その後の世代が通るもので、新しい習慣だったり、価値観だったり。

具体的には、
ソニーの井深大
リクルートの江副浩正
アップルのスティーブジョブス
グーグルのラリーペイジとサーゲイブリン
ソフトバンクの孫正義
・・・・・
ってな方々を尊敬してます。

クマワンとかぶってるね(笑)
あと「おじいちゃん」って意見もあったけど、僕もそれ賛成。
僕のおじいちゃんって訳ではないのだけど、世間一般的におじいちゃんの世代はすごいと思う。

僕はこの夏、フィリピンとメキシコに旅行に行ってきたんだけど、学生が合間でアルバイトをして、海外に遊びに行けるってすごいと思う。
これって割と最近なことではないのだろうか。

以前、スウェーデン人の友達に、「日本にどこに興味があるん?」って聞いたら、
「敗戦してるのに、今は世界第二位の経済大国なところ」って言われた。

なるほど。

おじいちゃんの世代が俺らの年のときはまさに終戦直後。
なんにもない。

しかも日本はすぐに海外に売れるものをほとんど持ってない。
資源とか農産物とか。

なのに、今はこんなに豊か。
すごいよね。

何もないところから何とか価値を生み出して、この作って来てくれた先人たちには頭が下がります。

僕もまだまだひよっこですが、来年から社会人として、後の世代のために道を作る側に回らないとっ
ガンバるばい♪

投稿者 moyasi : 14:58 | コメント (1) | トラックバック(0)

クワマンの好きな人

どうも、クワマンです。

今回は僕の好きなビジネスパーソンということですが、
僕が好きな人は大きく分けて2種類のタイプがいます。

それは
1.賢いなと思える人
2.僕にはできないなと思うことをやれる人
です。

1には具体的に松本大社長(マネックス証券CEO)などが当てはまり、
2にはスティーブジョブズなんかが当てはまります。

1,2の両方に当てはまるのは、孫正義・ソフトバンク株式会社代表取締役などです。

1,2の要素に共通することは何だろうと考えたことがあるのですが、
それは「過去を投げ捨て、新しいことを勇気をもってやっている人」だというのが今のところの結論です。

みなさん実感があるかもしれませんが、新しいものってのは概して受け入れられません。
インターネットも日本の黎明期においては絶対に普及しないと言われてました。
しかし、今やそんな意見はどこへやら。

短い時間軸で考えると、損なことでも
長い時間軸で考えると、得になる。
得というよりも社会的な変化をもたらし得る。

しかし、「言うは易し、行うは難し」でなかなかリスクを背負ってまで
新しいことをやることはできません。
特に一度何かを成し遂げた人ならなおさら。

僕の尊敬する人はみなさん優れた能力と並々ならない努力によって
ビジネスにおいて実績を残しながら、
新しいことにチャレンジし、逆境にめげずに結果を残せている方々です。

僕もそんな人になりたいなと思いながら、インターンに励んでいる今日この頃です。

投稿者 moyasi : 06:05 | コメント (1) | トラックバック(0)

10 22, 2006

尊敬??するビジネスパーソン。

今日は、スペイン語学科の後輩2人が弁論大会で優勝&準優勝を飾り、メキシコorスペインへの往復航空券を手に入れた!!

2人ともすごく仲良しの後輩だから、めっちゃ嬉しい!!!!
この嬉しさをどう表せばいいのか!!!

さて、今週のテーマは「尊敬するビジネスパーソン」だそうです。

「ん〜・・・」と悩んでしまう私・・・・。

尊敬するビジネスパーソンかぁ・・・・。

ビジネス書に出てくるようなすごい人たち??

いや、でも実感わかないしな・・・。

というわけで、身近にいる尊敬できる人物について考えてみた。

で、出てきた答えは・・・・

おじいちゃん!!

うちの祖父は、すごく尊敬できる人物だ。

ちなみに今も健在である。

いくつになっても、知識欲旺盛で、絵を描いては絵画展に出展したり、
海外旅行へ出かけたり・・・・今は小説を書いてるらしい。

いつもいろいろな話を聞かせてくれる。

戦争の話とか、サラリーマン時代の話とか、まぁ、いろいろ。

彼は、いわゆる日本の戦後復興から高度成長期までを支えた典型的なサラリーマン。

漁師の家に生まれて、地元の会社で働き、ひょんなきっかけから、東京で働き始め、そこでいろいろ起こり・・・というおじいちゃんストーリーはおもしろい。

もともと、頑固で物怖じしない人だから、目上の人にもガンガンものを言ってしまう性格だったと思う。

組織で働くのは大変だったろうな〜と思ってみたり。

まぁ、そんな祖父はある企業で広報関連を担当していたらしいのだけど、
テレビがやっと普及し始めた頃、初めてその会社でCMを流したときも、その担当をしていたらしい。

今じゃ、CMなんて当たり前の時代だけど、まだテレビがやっと普及され始めた頃の
苦労話なんかも聞けたりして興味深い。

きっと、祖父は、いわゆる家族を犠牲にしてまで働いていた典型的な
サラリーマンだったと思われるけど、でも、やっぱりいろいろ話を聞くと、
「すごいな〜」と思う。

何がすごいってうまく言えないけど・・・・。

なんか、ちゃんと信念を貫いている感があって、そこがすごく好き。

もしかしたら、私が、父親から仕事の話を聞く機会なんてほとんどなかったから、逆に祖父のそういう仕事関連の話がすごく新鮮に思えるのかも。

いや〜、やっぱり自分の子供に仕事の話をするのは大切なことなんですね☆

ねっ、世間のお父様方!!


投稿者 moyasi : 01:00 | コメント (1) | トラックバック(0)

10 21, 2006

尊敬するビジネスパーソン☆

こんばんは、insproutキシタです。

今回のテーマは

「尊敬するビジネスパーソン」

---------------------------------------------------------------------

まず最初に思い浮かぶのが、なんといっても

insproutの社員さん

ですね!


ただ、これは反則だと言われそうなので(笑)
具体的に誰ということはないのですが、自分が理想とする

「尊敬するビジネスパーソンの人物像」

というものについて考えてみました。

ビジネスにおいて必要とされる能力は何か?

という問いに対して答えろと言われたときに、
自分の中でこれだけは!と思えることがあります。

それは

「逆境から這い上がる力」


これを持ってる人は純粋に尊敬できます。

それが生半可な逆境でないならば、なおさらです。

これは何もビジネスに限ったことではないのですが、
自分の周りでこの力を持ってる人を見るたびに、
本当の強さを感じるような気がします。

例えば僕がボクシングをしてたころの師匠とか!

少々危険な方でしたが(笑)


起業したinsproutの社員さん達はそういう意味でも
本当に尊敬してます!


いまはまだまだですが、
少しでも「尊敬するビジネスパーソン」に近づけるように
これから努力を重ねていきたいと思っています☆

投稿者 moyasi : 01:22 | コメント (1) | トラックバック(0)

10 20, 2006

株式会社スタジオジブリ(Studio Ghibli Inc.)

ゲンキ@Insproutです。
ブログへの書き込みが続々遅れてしまって強く反省しています。もっとスケジュールの管理を確実にしますね。

では、ゲンキの好きな企業です。

株式会社スタジオジブリ(Studio Ghibli Inc.)

"僕の好きな企業ってなんだろう。だって、好きなブランドなら山ほどあるんだけどなぁ。例えば、ノートパソコンなら(議論の余地が多少あるけど)『IBM』、雑誌なら『an an』、(いきなり)男性用トランクは『Banana Republic』、ネクタイなら『Bvlgari』、彼女のためのクリスマスプレゼントなら『Tiffany & Co.』、そしてインターン生といったら『もやしっ子』などなど。"

とぶつぶつ独り言を繰り返しながら、好きな企業をはっきり一個決めるのはかなり難しいことであるという事実に直面していたところ、僕を救ってくれたのが『スタジオジブリ』でした。

高校時代、これになろうと何度も繰り返して描きあげていた自分の未来像は、何とアニメーションディレクターでした。そして、スタジオジブリやBandai、そしてGainaxなどの日本屈指のアニメ会社に入って、自分の作品を世の中にがんがん出すのが自分にとって一種の夢でした。しかし、普通の文系の大学に入っていてから、だんだんアニメの世界から離れるようになりまして、今は全然違う方向を向かって走っているようになったのです。

高校時代の3年間は、日本のアニメ原作及びアニメコンテ集、そしてNew Typeなどの漫画関連雑誌を手に入れようと熱心に工夫する日々でした。日本語の勉強を始めたきっかけも、作品や雑誌を翻訳無しにそのまま感じ取るためでありました。あの当時は日本のアニメや漫画作品が今のようにほぼリアルタイムで韓国に流される時期ではなかったので、一本でも多い作品を手に入れるためには、出張しに日本へ行く親を一生懸命せがんだり、ある闇市場に行ってとんでもない高い値段で売られているコピーを購入したりするしか方法がなかったんですね。そうして手に入れた作品を一人でこっそり(アニメ見たら親に怒られたので)、あるいは友達の家に行ったりして一緒に感想する間に出てくる感激は、今にも頭の中に刻まれています。

1.高校2年『天空の城、ラピュタ』
 
  始めてみたジブリの作品。超感動の後、日本語の勉強の直接的なきっかけになりました。高校では、一応フランス語を第2外国語として取っていたんですので、日本語の文字を覚えようとしていた僕に、それは要らないねというように突っ込みをかけてくる先生もいました。そして、その当時の自分は、空を見るとそこの中にはきっと城が飛んでいるだろうって本気で信じる症候にかかっていました。(笑)

2.高校3年『耳をすませば』

  1996年の冬、センター試験の成績が出たその日、憂鬱な気分に巻き込まれながらある大学のキャンパスで見た『耳をすませば』。(その当時の韓国では、日本のアニメを普通の映画館で封切ることができない時代だったので、このいうふうに大学とかのアニメサークルで大学の中の小劇場を借りて、日本のアニメを上映したんです。今振り向くとずいぶんマニアクな話になるんですけどね)その作品の中での主人公であった雫は、挫折していた僕を蘇ってくれまして、再び前へ進む力を吹き込んでくれました。

こうして日本のアニメとのかかわりによって自分の人生の軸が大きく変わるのに、その当時は気付けなかったんです。

そして2005年8月。

韓国から友達が来て、一緒に三鷹にあるジブリ美術館に行ってみました。そこには、自分の過去がそのままそっと置かれてありました。今まで忘れていた思い出の全てがいっぺんに押しかけてきて、なんと涙が止まりませんでした。宮崎駿監督の作業室のセット場の前で、目が赤くなるほど泣いた記憶があります。

ともかく、自分に新しい道を開けてくれたジブリという会社には、今にも心から深く感謝してます。そして、このように好きな企業を書く時にも躊躇せずにジブリを表に出せると思いますね。

ではでは、また尊敬するビジネスパーソンまた探さなきゃ。


投稿者 moyasi : 11:49 | コメント (3) | トラックバック(0)

10 15, 2006

私の好きな会社♪

こんばんは☆

みっちです。

さてさて、「好きな会社」ということですが、

表面的に素敵だなっと思っていても、実際働いてみないと
本当に自分にとって良い会社かどうかなんてわかるわけないじゃんっと思うので、
正直、何を書けばよいのか迷いました。

でも、就職活動中にいくつかインターンをしてきて、心に残った会社はやはりあります。

その中でも特に印象深かった会社をご紹介します。

その会社は私の記念すべき初インターン先です。

その名は、

テンプスタッフユニバーサル

人材会社のテンプスタッフの社内ベンチャー企業です。

めっちゃめっちゃ小さな組織で、確か私がインターンをしていた頃は、
社員さんは6〜7人くらいだったと思います。

もちろん、インターンを受け入れるのは初めてで、
インターン生のカリキュラムが確立されているわけがなく、
ほぼ、自由になんでもやらせてもらえました。

違う言い方をすれば、ほっとかれた、とも言えるのかもしれません。

でも、それが逆に良かったです。

インターン生は2人だったのですが、
ひとり一つずつ、デスクとPCが与えられ、もちろん使い放題、
お昼も自分が行きたいときに行ってよく、勤務時間も
一応9時から17時まで・・・ということになっていましたが、
別に21時までいようが、23時までいようが、個人の判断に任されていました。

その自由っぷりがすごく居心地が良かったです。

でも、内容はけっこうハードでした。

経済産業省の人たちの前でプレゼンする資料を
リサーチ方法・内容も含め、すべてゼロから作るという作業をしつつ、
営業同行、お客さんの対応・・・・。

とっても濃い時間を過ごすことができました。

何より、その会社の社員さんは
、日本人、韓国人、中国人、イギリス人と
いろいろな国籍の人がいて、とても刺激的でした。

オフィス内では英語を使用しなければならなかったので、
最初は焦りましたが・・・。

オフィスにかかってくる電話もすべて英語で対応しなければならなかったので、
ドキドキでした。

しかも、私のほかにインターンをしていたもう一人の学生は、帰国子女で
英語がペラペラ・・・。

おっと〜って感じでしたね、はい。

その会社の取締役の方は女性の方で、
すごくよくしてもらいました。

いつも一緒にランチに連れていってもらったり、
いろいろとお話を聞かせていただいたり・・・・。

いろいろとズバズバ言ってもらえて超爽快!!って感じでした。

ちなみに、私は「食べ方に育ちが出てる」って言われました(笑)

でも、ご飯のとき、兄弟でおかずを取り合って喧嘩したことがある人なら、
この気持ち、わかってくれますよね??

この会社でインターンをして、働くって楽しそうだなって思いましたね。

満員電車の通勤にも慣れるもんだと初めて知りました。

インターンが終わったあとも、
取締役の方とは連絡を取り合っていて、私が就活中にかる〜く関わっていた
イベントの広告協賛のお金も出してもらっちゃいました。エヘ。

ここで働いていた社員の方々、特に女性の社員の方がすごくキラキラしてて、
皆さんかっこ良かったです。

やっぱりずっと働いていたほうが生涯若々しくいられるような気がします!!

ちなみに、つい最近、この会社の方から、あるプロジェクトのお手伝いをしてくれない?
と誘われたのですが、時間が合わず断念!!!(><)

一緒に働きたかったです・・・・、クリスさん。。。


投稿者 moyasi : 01:04 | コメント (3) | トラックバック(0)

10 14, 2006

亜希の好きな企業y(゜▽゜)y

こんにちは!大沢です♪
今週のテーマは「好きな企業」

---------------------------------

好きな企業はたっくさんあります!もちろんインスプラウトもNETAさんもだいすきです〜♪

いま、わたしが就活生ということもあって、企業さんと接する機会も一段と増えてきましたが
なんとなく最近、ここの企業おもしろいなーと感じた企業には、ある傾向があることを発見しました。

それは。。。

社長がリクルート出身。


またか!


ここもか!!


まさか・・・・・・・・やっぱりここもかい!!!


という具合で、なんか不思議な縁があるようです。笑
リクルートについてはあんりくんもかいていたので省略しますが、
たしかに熱血ですよね!

わたしもこの前、新橋にある本社にいってきましたが、
そこにいた従業員さんはみんな大学生みたいに若かった!24〜28くらいかしら。
そりゃ〜あんなに若い人ばかりだったら、活気もちがいますよねぇ。。。

トレンダーズの経沢社長、ジースタイラスの折坂社長、アクセルマークの小林社長、ワイキューブの安田社長、
リンクアンドモチベーションの小笹社長、アクセルの船橋社長、インテリジェンスの鎌田社長もリクルートコスモス出身、あ、インテリジェンスといえばUSENの宇野社長もだ。。。。まだまだきりなくでてきます。

私の興味が、人材、コンサル、広告、など、BtoBの会社で、且つ、文系で、営業系、ソリューション系だからというのもあるかもしれないですね。

-------------------------------------

あ!好きな企業というか、好きな人(=友人)の企業の中で、
株式会社カリン・パートナーズという会社をご紹介します。

この会社のおもな事業内容は、芸能証券というサイトと、芸☆TRADEというSNSの運営です。

芸能証券
http://www.gse.jp/

芸☆TRADE
http://trading.gse.jp/

この芸☆TRADEをリリースするときの記者発表会にわたしも広報として仕事をしてました。笑

ちなみに株式会社カリン・パートナーズの創立者(取締役)の森さんという方はアクセンチュア出身です♪
ほっとくと親父ギャグ炸裂のとってもお茶目な方ですが、仕事になるとやはりプロフェッショナル。目つきもかわります。

飲食業界からプロスポーツ界まで様々な方面で活躍しながら、大学生にも良きおにいちゃんという感じで親しまれていて、私もおせわになってます。

芸☆TRADEは、芸能人に関する情報のアクセス推移を株価の変動に見立て、現金の換わりにポイントを売買するバーチャルトレードゲームとSNSが融合したサイトです。

興味ある方は招待しますよ〜w

-------------------------------------------

SNSといえば、もうひとつ、別の知人の会社がSNSを運営しています。


が!!!

アキバ系オタクをターゲットとした、会員制SNSなので非公開で。笑

あの市場は本当にデカイらしいですね!y(゜▽゜)y
でも運営してるひとは案外普通の人だったりしますよ。w
我こそはアキバ系(とくにアイドル系の。)だ!という方にはサイトご紹介します。笑

-------------------------------------------

というかんじでおわります☆ではまた来週♪

投稿者 moyasi : 02:43 | コメント (1) | トラックバック(0)

10 13, 2006

無くてならぬものはやっぱ『食べ物』でしょ。

ゲンキ、キム@Insproutです。

書き込みが遅れてしまって申し訳ないです。とりあえず、先週の記事をアップしますね。
ではでは。

--------------------------------------------------------------------------------

ゲンキにとって無くてはならぬものは、やっぱり『牛丼』だと思います。

松屋の牛飯とビビン丼、吉野家の吉牛、天丼屋さんのエビフライ丼、国立の3代名物であるパワー丼、拾番屋の豚玉丼、そして国立から国分寺、そして国分寺から小平に至るまでのあらゆる地元の牛丼屋さんはほとんど全ていっちゃってしまいました。去年の4月、日本に来てからずっと牛丼にはまって、今までに耐えなく食ってきました。大体、新しい店を発見したら約一ヶ月間くらいそこで本気出して毎日食います。そして飽きたら次の店を探して移動する遊牧民的な習性を帯びながら日本の生活に適応してきました。牛丼と一緒だった時間が、もう1年半という歳月になりましたね。

というようになった原因を自分なりに1分ほど分析してみました。その結果、太田さんの指摘からもお分かるように、次のようなことに気付きました。私という人間は燃費非常に悪いので、一日に4~5回食べないと、はっきり言って動けません。ゆえに、夜12時~1時頃になると4~5番目の食事をするため、いつの間にか牛丼屋に向かってこっそり出かける習慣を身に付けるようになったのです。

確かに日本に来てから牛丼を食べたことは数え切れせん。一応、今も一日中の一回以上は牛丼を食ってる勢いから離れることはどうやらできませんね。しかし、自分にとって特に牛丼が非常に好きだったり、こだわりがあったりするなわけではないんですよ。実は韓国人にとって日本の牛丼はコンセプト的に若干相性が合わない部分が残存しています。それは、日本の牛丼と似ている韓国のドッパ系の料理が、ご飯と牛肉が全体的に混ぜられている特徴を帯びているからです。それに比べて日本の牛丼は上の部分だけに牛肉を乗せてServeされるんですね。そこの文化的違いこそが韓国人が日本の牛丼を食べる時、『あら、肉少ないんじゃない?』と思い付けさせる主な原因になるわけですね。

韓国のビビンパからにもお分かるように、韓国の料理の中では料理の素材を最初から全部混ぜる系が多いんです。もちろん人によって違うかもしれないんですけど、大体韓国人がカレーライスを食べる方法は、最初からご飯とカレーを全部混ぜて、その後食べますね。だから、日本の牛丼を食べる際、最初から上だけに乗っけている牛肉を全部ご飯と混ぜてから食べ始める韓国人も何人か見た経験もあります。

ということで、うまくこの記事をまとめちゃうと、ゲンキ@日本にとってもし牛丼という存在がなかったらけっこう打撃を受けたはずであるということ。まぁ〜最近は学食で焼き魚にずいぶんはまっているんですけどね。

ちなみに、先週NetAの鎌田さんからにも『毎日牛丼を食べ続けること、それは正しい、それが正解だ。』と言われました。とにかく、僕を肉体や精神の両面から支えてくれた牛丼に対して、いつの間にかわけわからない愛着を持つようになったも事実であります。何となく牛丼礼賛論になった気がするんですけど、それはともかくこれからも自分と牛丼とのつながりはより深く、より熱くなっていく見通しです。(誰かぜひ助けてくださいよ〜!!!)

--------------------------------------------------------------------------------

投稿者 moyasi : 14:12 | コメント (1) | トラックバック(0)

10 11, 2006

好きな企業はなんですか??

こんにちは!insproutあんりです。
先週から真っ赤にしていた髪をついに黒髪に戻しました。
高校の頃からさまざまな色にしてきましたが、これで染め納めの予定です。

話し変わってinsproutの近況ですが、元リクルートの熱血漢、鈴木さんが入社されました!
商社出身の出口さんとあいまってinsprtouはかつてない体育会の風が吹き荒れております。


さてさて、今週のお題がクワマンからやってまいりました。

「好きな企業」

と、いうことです!

それでは、今週も楽しく行きましょう☆

---------------------------------------------------------------------

僕の好きな企業はズバリinsprout・・・といいたいところですが
それはちょっと反則なので就職活動で出会った中で印象的だった会社を
取り上げてみたいとおもいます。


その会社はリクルート!

そもそも僕は熱い会社が大好きなので商社など熱血系の会社ばかり受けていました。
その中でも僕はこの会社にほれ込んでしまいました。

リクルートという会社、オフィスの中は営業成績表が貼ってあり、営業を
煽る煽る。
飲み会とあらばコスプレするわ胴上げするわ。。。

という感じらしいのです。(OBの方談)


僕にとってはまさにパラダイスな環境でした。
最終的には選考途中で辞退してしまったのですが、長い人生の中で
一度はリクルートマンとして営業してみたいものです。。


それでは、次はクワマン!よろしく♪

投稿者 moyasi : 12:00 | コメント (1) | トラックバック(0)

10 07, 2006

これがなくちゃぁ生きていけない!!

こんばんは、みっちです。

私にとって、なくちゃ生きていけないものは、
ボサノバのCD「ゲッツ/ジルベルト」です・

※ゲッツ/ジルベルト:
サックスの巨人スタン・ゲッツが、
ボサ・ノヴァの創造主ジョアン・ジルベルトとの共演で生み出した永遠の名盤

このCDに収められている曲が本当に最高!!!

何度、このCDに助けられたか・・・。

悩み事があったり、緊張してたり、神経が興奮してたりして
眠れない夜もこのCDを聞くとなぜだかいつの間にか眠ってしまっています。

まさに癒し!!

大好きです。

そして、ついに来月、ジョアンジルベルトの来日公演のチケットを手に入れ、

見に行ってきます!聞き惚れてきます!

生演奏はさらにいいんだろうな〜

なんかもう想像の域を超えてるな・・・。

それにしても音楽って本当に素晴らしいですよね。

私自身、8年間ピアノをやっていたり、
小学校のときは合唱団、鼓笛隊、中学のときはブランスバンド、
そして今は中南米音楽のバンドをやっているということもあって、
私の人生に音楽は欠かせません。

音楽には言語の違いとか関係なく、すべての人を感動させるパワーがあります。

音楽は人が作り出した最高のコミュニケーション手段だと思いません!?


投稿者 moyasi : 23:24 | コメント (2) | トラックバック(0)

10 05, 2006

亜希の「なくちゃいけないもの」?

ども!大沢です。

今週のテーマは「これがなくちゃぁ生きていけないもの」。

-------------------------------------------------

わたしには、携帯より、パソコンより、お化粧道具より不可欠なものがひとつあります。

それは、

靴下です。笑

冗談でなくこれはけっこう切実で、冷え性偏差値なら東京大学医学部を超えられる勢いでしょう。

自分の手足で自分の身体に触れることすら不快な冷たさです。なのでだれも寄り付きません。

冷え性+寒がりで、真夏でもまったくのエアコンいらず。
自分の手だけでいつでもどこでもクーリング。なんて経済的なのかしら。

日本にいながら、私にはみんなと同じように四季は訪れません。

ぽかぽかあったかかった快適な夏がおわると、
毎年9月後半から4月半ばまで、長い長い氷河期がやってきます。

よくあるもこもこした毛糸の靴下をはいてもしもやけができるので、とくに寝るときにはカシミヤかアンゴラの毛で作られたちょっと高級な靴下をはかないと眠れません。羊さんごめんなさい。

お出かけするときは、靴下2枚はいてます。最近は靴を脱ぐタイプの居酒屋さんが流行っていますが、
まじで勘弁して欲しいです。ばれるじゃんよ。汗

ふと思い出したけど、それに関する大失態のエピソードをひとつ。

それは、5本指靴下(ファッション性ゼロの本格派の。)をはいて合コンにいった去年の11月。

自分が予約した店なので、座敷でないことは知っていました。

なのに、なのに

2次会でだれかがボーリングいこうとか言い出すから

どぅにかしてこそこそ靴を履き替えようとした努力もむなしく

結局ばれちゃったよ、、、さよなら青春。笑


まー靴下さえあれば愛なんていらないさ。
靴下よりあったかい愛なんてあるはずない。

ない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・。

というわけで靴下に笑い、靴下に泣く人生はこれからも続きそうです。(ノ∀`)ww笑

投稿者 moyasi : 23:05 | コメント (1) | トラックバック(0)

10 03, 2006

これよ、これ!これがなくちゃ!

これがなくちゃ@クワマンということですが。。。。


それは「本」ですね。

「本」についてですが、小学生のころから大好きで、
今や、平均1日1冊のペースで読んでいます。

いわゆる「読書の虫」というやつです。

ジャンルは問わず、ドンと来いな感じで。
まあ、でも小説が多いですね。
最近は小説は小説でも経済小説を読むことが多くなりました。
来年から社会人ですし。

こんなに本を読むようになったのは国語教師の父親の影響だと思います。

時間があるのに本がないという状況が本当に嫌で、
電車に乗るときに本がないとそれだけで、
鬱になってしまうんです。

ただ一人暮らしなものだから、置き場所がなくて困るんですよね。

家は本で埋もれてます。

一度、暇なときに数えたのですが、
当時(1年前)すでに600冊!(教科書除く)

1年たった今どのくらいあるのか心配です。
そのうち自分の家が本で潰れないか不安。

ブックオフで売ればいいんですけど、
愛着があるし、そもそも古本だから引き取ってもらえないかもだし、
線とか引いてあるしで、売れません。

捨てるのもねーって感じです。

おススメの本とか紹介してもいいんだろうけど、
長くなりそうなのでやめておきます。

どのくらい長くなるかは、想像にお任せしますが、
そこらへんの蛇よりも長いと思います。

投稿者 moyasi : 20:55 | コメント (1) | トラックバック(0)

これがなくっちゃ☆

どうも!あんりです☆
最近はすっかり東南アジアモードになってしまっていまだに
日本って寒いなぁなんておもって生活してます。


でもそろそろ卒論に卒業アルバムに執筆、そしてもちろんinsproutの
インターンをがっつり頑張らないといけません☆
ってことで(何がかはわかりませんが)

今週のお題はこれです!


「なくちゃ生きていけないもの」

なるほどなるほどー。今回もみっちゃんは深いお題を出しますねぇ。

-------------------------------------------------------------------------

さてさて、僕の「なくちゃ生きていけないもの」
音楽です!

アイポッドに詰めに詰め込んだ音楽がないと生きていけないです><
特に日本語のHIPHOPが大好きでそれだけで5000曲くらい入ってそうです。

どれくらいマニアックかというと売り上げ500枚が大ヒットだったり、
普通にアーティストと話して家に遊びに行けたりする世界です。
夜更かしとタバコが苦手なのですっかりクラブには行ってませんが、毎日埼玉から
上京するときはずーっとアイポッドが手放せません♪

insproutは非常に自由な会社なのでみんな音楽聞きながら仕事をしてます。
普段なかなかどんなもの聞いているのかはわからないので、この機会にみなさん
おしえてくださいね☆

(ちなみに太田さんからはよくYUKIが聞こえてきます♪)


ではでは、次は今週末一緒にラフティングに行くクワマン!よろしく!!


投稿者 moyasi : 19:47 | コメント (1) | トラックバック(0)